2007年08月20日

リバプール×チェルシー、「死体は語る」

開幕早々こんなにビッグマッチがあるなんて!
赤いユニのF.トーレスが楽しみでした。
リバプールのパス回しはさすが。
足にボールが吸い付いていくみたいで、相変わらずいいなと。
そして、そのトーレスのゴール!!素晴らしかったですね。

チェルシーはとりあえずテリー君が戻ってきたので、
前回よりはDFは安定していたけれども、攻撃の組み立てはどうなのかな???
どうもパッとしない。
ミケルのパスさばきは期待できそうだけれども。

そして、この試合。
何につけてもロブ・スタイルズのジャッジのひどさが際立ってしまった。
あのPK判定はないよね。
いくらチェルシーサイドから見ても・・・苦笑。
まあ、あのPKのおかげでドローにもっていかれたんだけれども。
PKだけにとどまらず、変なジャッジが散見され、
選手たちの気もかなり立っていたと思う。
今年もプレミアは変なジャッジが多くないといいのですが。




ミステリーにはつきものの監察医。
死因をはっきりさせることで、死者の人権が守れる・・・というのは、
本当にそうだと思います。

下手に小細工をしても、
遺体はいろいろな科学的な証拠を残しているんですね。
驚きです。偽ることなどできないなあと。


那覇空港での飛行機の爆発事件。
いや〜〜ほんとうに非難から爆発まで、間一髪だったのですね。
速やかな非難ができて本当によかったです。怖いなあ;;;

明日から、仕事再開!
頭も身体もなまっているので、恐ろしいことになりそう;;;
失敗しないように気をつけよう。
posted by YOSHI-CO at 22:09| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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